ubuntu on VMWARE on Air が素敵な件

シェアする

080727air-ubuntu01.jpg080727air-ubuntu02.jpg「MacBook Air」上の「VMWARE FUSION」に「Ubuntu 8.04 LTS」をインストールしてみました。
ディスプレイ、サウンド、ネットワーク、全く問題ごさいません。簡単過ぎます。
そして何より「ネイティブ?」ってくらいレスポンスが良いですね。大げさですが。
そして、動画系サイトでもバッファリングさえ追いついていれば「コマ落ち感」無く見れますね。ここらへんは「Intel VT」の恩恵なのかなと。
話は変わりますが、「OS」によって消費電力って左右されると思うのですが、「エコ」という観点からも、「ノートパソコンのバッテリーライフ」という観点からも「OS」に順位を付けてもらいたいと思います。

「次期OS XアップデートでCore 2 Duo P7500使用時、最大5ワット削減できます」

みたいな感じでしょうか。まあ、歌っていないだけで、OS開発者は消費電力を意識してますよね。

ところで、ネイティブな「Ubuntu」とVMな「Ubuntu」ではどちらが地球に優しいのでしょうか?

シェアする