女性向け世界最速のカメラストラップ「R-Strap」発売
これはもう出るべくてして出たって感じですね。元々「R-Strap」の肩当てベルト部分はかなり太く固く、身体にフィットするようなストラップではありません。男性なら全く問題無いのですが、女性となると勝手が違います。そう、バストがあるからです。「R-Strap」自体が斜め掛け専用ストラップなわけですが、女性の場合は左右のバストの間をストラップが通ります。その部分のベルトがあまりに太く、ストレートだと、女性の身体にはフィットしないのです。強引に使い続けようものならバストが潰れたりして崩れてしまう恐れもあります(笑) ってことで、登場したのが女性専用「R-Strap」である「RS-W1」です。写真や動画等を観てみればわかる通り、今までの「R-Strap」より少々細く、バストのラインに沿って滑らかなカーブを描いてます。そして、肩に近い方には女性専用らしく花の柄が描かれてます。これなら女性ハードシューターも大喜びですね(笑) この「R-Strap」という商品、ハードに写真を撮る人専用のストラップという雰囲気がありますが、決してそうとも言い切れないと思います。デジタル一眼レフカメラを1つ持って出掛ける場合でも便利だと思います。カメラが丁度右のおしりあたりに安定して留まるので、歩く時に邪魔になりませんし、何と言っても「R-Strap」の特徴である、素早く構えて撮ることができます。 「R-Strap」も含め、斜め掛けストラップ全般の弱点と言いますか、困ることがあります。それは、右利きなら左肩にストラップが来ると思うのですが、バッグを持っている場合、カメラがある方と逆の左肩にバッグを下げるのが普通だと思うのですが、これだとダブルで左肩に負担がかかります。バッグも斜め掛けして右肩にストラップが来るようにすれば良いのですが、何だかストラップが首の下でクロスして気持ち悪いですよね。そこらへんは今後の自分の課題でもあったりします。 ↑この人、人間ですよね?↑ 女性専用R-Strap「RS-W1」を見たい方はこちらからどうぞ(公式サイト)
「R-Strap RS-5」発売
先日「R-Strap」を購入したわけですが早くも新製品「R-Strap RS-5」が発売されました。値段は$65で、「RS-4」の$54より$11高くなりました。公式サイトを見ると肩当部分が太くなり、ポケットには「iPhone」も入るようになったようです。それ以外にもポケットが増え、予備メモリーやらバッテリーがいっぱい入るようになったようです。これは、いいですね。買おうか迷ってしまいます。 「R-Strap RS-5」の商品情報ページはこちらです すばらしいストラップ「R-Strap」を知らない方は下のムービーをご覧ください。 楽天プライスはコチラ
「Spider Holster」なる一眼レフカメラの持ち歩き方
「GIZMODO JAPAN」さんで「Spider Holster」なる新しいコンセプトのデジタルカメラ(一眼レフが主かな)ホルスターが紹介されてました。はっきり言って怖くないですか?非常にカジュアルで良い感じなのですが、いざウン十万もするようなカメラをこんな風に持ち歩けます? まあ、新し物好きの人にはいいかもしれませんね。 ってことで、私は先日購入した「R-Strap」の方が良いと思いましたよ。「R-Strap」については続きをどうぞ。
「R-Strap」届きました
4月22日にインターネットでぽちっと(注文)した「R-Strap」が届きました。 2週間ほどかかると思ってたんですが、1週間ちょいで届きましたね。包装は非常に簡易です。梱包材らしきものは全く無く、直接封筒に入れてあり、クルクル丸めてテープ留めしてあるだけですね。まあ、壊れるような代物じゃなさそうなので心配はありませんが。で、とりあえず、注文したのは2点。 ・「RS-4」ストラップ本体(たすき掛けする方)$48.00 USD ・「FASTENR-2」予備のコンパクトな留め金(カメラ側用)$12.00 USD そして送料($12.00 USD)を合わせて合計($72.00 USD)です。 早速開封です。
獲物は狙いませんが「R-Strap」ぽちっとしました
前からネットで見ていて欲しかった一眼レフカメラ用のストラップを注文しました。久々の海外サイトでの購入です。 このストラップは日本では売ってないんですよね。ってか代理店が無いんようなんですよね。代理店やったら儲かりそうですよ。だって結構人気の商品みたいだし。 で、どんなストラップかというと、こちらのサイトを見てください。 BlackRapid 公式サイト ダブルのじゃないですよ(笑) シングルの「RS-4」ってやつです。 結構前からネットで話題になっていて、通称「R-Strap」ってやつですね。 簡単過ぎる説明は続きで










