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	<title>セミヌード｜SEMINUDE &#187; XOOPS</title>
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	<description>セミヌードなニュース、出来事、レビューなどを書いたり、書かなかったり</description>
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		<item>
		<title>XOOPSPOLL(投票モジュール)1.00をXCL2.1.6で使う</title>
		<link>http://seminude.org/tips/2740.html</link>
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		<pubDate>Thu, 16 Apr 2009 08:55:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[XOOPS]]></category>

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		<description><![CDATA[XOOPS2.016に同梱されている「xoopspoll」モジュールを「XCL2.1.6」に導入してみました。 ところが、投票ブロックの下に表示されるボタンが 「投票」ボタンが「_PL_VOTE」 「結果」ボタンが「_PL_RESULTS」 と表示されてしまい、日本語の文字をひっぱってこれないようです。が、「投票モジュール」としてはちゃんと機能はしているようです。　 と、同じことを考えてる方は居るもんで、さっそく助けてもらいました。 ぶぅちゃんの「セツヤクモオシャレノウチ」さん modules/xoopspoll/blocks/xoopspoll.php 内の include_once XOOPS_ROOT_PATH.&#8217;/modules/xoopspoll/class/xoopspoll.php&#8217;; の前に global $xoopsConfig; を入れるとOKなようです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>XOOPS2.016に同梱されている「xoopspoll」モジュールを「XCL2.1.6」に導入してみました。<br />
ところが、投票ブロックの下に表示されるボタンが</p>
<p>「投票」ボタンが「_PL_VOTE」<br />
「結果」ボタンが「_PL_RESULTS」</p>
<p>と表示されてしまい、日本語の文字をひっぱってこれないようです。が、「投票モジュール」としてはちゃんと機能はしているようです。　</p>
<p>と、同じことを考えてる方は居るもんで、さっそく助けてもらいました。</p>
<p><a href="http://ameblo.jp/chibikuma00/entry-10092849314.html" target="_blank">ぶぅちゃんの「セツヤクモオシャレノウチ」さん</a></p>
<p>modules/xoopspoll/blocks/xoopspoll.php</p>
<p>内の</p>
<p>include_once XOOPS_ROOT_PATH.&#8217;/modules/xoopspoll/class/xoopspoll.php&#8217;;</p>
<p>の前に</p>
<p>global $xoopsConfig;</p>
<p>を入れるとOKなようです。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>XCLで自然とログアウトされてしまう-時間延長</title>
		<link>http://seminude.org/tips/2700.html</link>
		<comments>http://seminude.org/tips/2700.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Apr 2009 02:02:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[XOOPS]]></category>

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		<description><![CDATA[XCL2.1Xにアップデートして困ったことがありました。以前の2.0系では問題無かったのですが、管理者でログインしていると設定時間よりも早くセッションがタイムアウトしてしまいログアウトされてしまうんですね。 設定時間というのはご存知、 全般設定>セッションがタイムアウトするまでの時間 の項目ですね。XCL2.1Xではこの設定が生きないんですね。もちろん「セッションの設定をカスタマイズする」は「はい」になってます。 とりあえずPHPのセッションタイムアウト設定をしてみることにしました。方法は「.htaccess」ファイルに以下のように記述します。 php_value session.gc_maxlifetime 86400 上記例の「86400」は秒数で24時間ということになります。一日って86400秒しかないんですね（笑） ってことで、この「.htaccess」ファイルをXOOPSルートパスにアップロードします。 ってことで、あっさり解決しました。ただ、色々調べてみると、この方法はどのサーバーでも使えるわけではなさそうです。まあ、アップロードだけなんで簡単に試せますし、他への影響も少なそうです。 あーそもそも、セッションタイムアウトが短いとなぜ私は不便かといいますと、ある管理しているサイトには「アマゾン」やら「Google AdSense」が貼ってあるのですが、管理者ログインしている状態では表示されないようにブロック設定してあるんですね。だから、むやみに管理者アクセスで表示させたくないわけです。 それと、いちいちログインしなおすのが面倒くさいと。そういうことです。まあ、セキュリティー上は良くないことはわかっているのですが、面倒臭さには勝てません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>XCL2.1Xにアップデートして困ったことがありました。以前の2.0系では問題無かったのですが、管理者でログインしていると設定時間よりも早くセッションがタイムアウトしてしまいログアウトされてしまうんですね。<br />
設定時間というのはご存知、</p>
<p>全般設定>セッションがタイムアウトするまでの時間</p>
<p>の項目ですね。XCL2.1Xではこの設定が生きないんですね。もちろん「セッションの設定をカスタマイズする」は「はい」になってます。</p>
<p>とりあえずPHPのセッションタイムアウト設定をしてみることにしました。方法は「.htaccess」ファイルに以下のように記述します。</p>
<p>php_value session.gc_maxlifetime 86400</p>
<p>上記例の「86400」は秒数で24時間ということになります。一日って86400秒しかないんですね（笑）</p>
<p>ってことで、この「.htaccess」ファイルをXOOPSルートパスにアップロードします。</p>
<p>ってことで、あっさり解決しました。ただ、色々調べてみると、この方法はどのサーバーでも使えるわけではなさそうです。まあ、アップロードだけなんで簡単に試せますし、他への影響も少なそうです。</p>
<p>あーそもそも、セッションタイムアウトが短いとなぜ私は不便かといいますと、ある管理しているサイトには「アマゾン」やら「Google AdSense」が貼ってあるのですが、管理者ログインしている状態では表示されないようにブロック設定してあるんですね。だから、むやみに管理者アクセスで表示させたくないわけです。<br />
それと、いちいちログインしなおすのが面倒くさいと。そういうことです。まあ、セキュリティー上は良くないことはわかっているのですが、面倒臭さには勝てません。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>フォームなどから「Google Apps」のメールに受信する方法（その後）</title>
		<link>http://seminude.org/google/2696.html</link>
		<comments>http://seminude.org/google/2696.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 17:20:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[XOOPS]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://seminude.org/?p=2696</guid>
		<description><![CDATA[以前書いた記事で間違った解釈をしておりました。要約すると、独自ドメインで運用しているサイトのメールを「Google Apps」で管理していると、そのWebサイトに設置してあるメールフォームやら「sendmail」からのメールが届かなくなる。という問題。 これは、「Google Apps」の仕様だそうです。 実は、あまり理解してないんですが、ダメなものはダメってことで。 で、色々調べていると解決策をお持ちの方のページを発見！！ 「Heartfield」さんのページ ドメインエリアスを追加する方法だそうです。つまり、そのサイトとは「別ドメイン」と思わせることで対処してるのかな？？ ってことで、「XOOPS」限定になりますが、私も別の方法が見つかりました。これは、「XOOPS」サイトにユーザー登録があった場合に管理人を送られるメールや標準モジュールである「contact」からのメールが正しく届く設定です。 XCLなら「XOOPS コンフィグ」→「メール設定」を開き 「メール送信方法」を「SMTPAuth」 「SMTPサーバアドレス 」を「ssl://smtp.gmail.com:465」 「SMTPAuthユーザ名 」を「Google Apps」で設定されたアドレスのユーザ名 「SMTPAuthパスワード 」を「Google Apps」で設定されたアドレスのパスワード 上記4ヶ所を設定するだけでした。どうしてこんな簡単な設定だけで「つまずいて」いたのかわかりません。 また、どうしてこんな簡単な設定だけで届くようになるのかも不明です。まあ、結果オーライってことで。 ポイントはSMTPサーバの設定に「ssl://smtp.gmail.com:465」このような設定ができるのか？「SMTP Auth」に対応した設定ができるのか？ってことだと思います。この条件を満たすのであれば「XOOPS」でなくても「CGI」や「PHP」スクリプトのメールフォームから「Google Apps」の「Gmail」にメールを送ることができそうです。 ちなみに、これらの解決策はあくまでも、独自ドメインのメールを「Google Apps」で運用していて、かつ、その同じ独自ドメインのウェブサイトで動いているメールフォームプログラムから正常にメールを受け取る方法です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://seminude.org/internet/1487.html">以前書いた記事</a>で間違った解釈をしておりました。要約すると、独自ドメインで運用しているサイトのメールを「Google Apps」で管理していると、そのWebサイトに設置してあるメールフォームやら「sendmail」からのメールが届かなくなる。という問題。</p>
<p>これは、「Google Apps」の仕様だそうです。</p>
<p>実は、あまり理解してないんですが、ダメなものはダメってことで。</p>
<p>で、色々調べていると解決策をお持ちの方のページを発見！！</p>
<p><a href="http://blog.heartfield-web.com/web/google-apps-form-mail.html" target="_blank">「Heartfield」さんのページ</a></p>
<p>ドメインエリアスを追加する方法だそうです。つまり、そのサイトとは「別ドメイン」と思わせることで対処してるのかな？？</p>
<p>ってことで、「XOOPS」限定になりますが、私も別の方法が見つかりました。これは、「XOOPS」サイトにユーザー登録があった場合に管理人を送られるメールや標準モジュールである「contact」からのメールが正しく届く設定です。</p>
<p>XCLなら「XOOPS コンフィグ」→「メール設定」を開き</p>
<p>「メール送信方法」を「SMTPAuth」<br />
「SMTPサーバアドレス 」を「ssl://smtp.gmail.com:465」<br />
「SMTPAuthユーザ名 」を「Google Apps」で設定されたアドレスのユーザ名<br />
「SMTPAuthパスワード 」を「Google Apps」で設定されたアドレスのパスワード</p>
<p>上記4ヶ所を設定するだけでした。どうしてこんな簡単な設定だけで「つまずいて」いたのかわかりません。<br />
また、どうしてこんな簡単な設定だけで届くようになるのかも不明です。まあ、結果オーライってことで。<br />
ポイントはSMTPサーバの設定に「ssl://smtp.gmail.com:465」このような設定ができるのか？「SMTP Auth」に対応した設定ができるのか？ってことだと思います。この条件を満たすのであれば「XOOPS」でなくても「CGI」や「PHP」スクリプトのメールフォームから「Google Apps」の「Gmail」にメールを送ることができそうです。</p>
<p>ちなみに、これらの解決策はあくまでも、独自ドメインのメールを「Google Apps」で運用していて、かつ、その同じ独自ドメインのウェブサイトで動いているメールフォームプログラムから正常にメールを受け取る方法です。</p>
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		<item>
		<title>「WordPress」でログインしてるか否かで表示・非表示を切り替える</title>
		<link>http://seminude.org/tips/2688.html</link>
		<comments>http://seminude.org/tips/2688.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 31 Mar 2009 21:56:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[XOOPS]]></category>

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		<description><![CDATA[このブログは「XOOPS版 WordPress」からの乗り換えて「普通のWordPress」にしたわけですが、管理人がアクセスした場合には「Google AdSense」の広告などは表示させたくないわけです。 「XOOPS」なら管理人がログイン状態でアクセスした場合は、「AdSense」表示に設定したブロックを表示させないだけで済むのですが、「WordPress」の場合は以下のようなPHPスクリプトを記述します。 &#60;?php if(is_user_logged_in()){ ?&#62; ログインしているユーザー向けコンテンツ &#60;?php }else{ ?&#62; ログインしてないユーザー向けコンテンツ（AdSenseのコードなど） &#60;?php } ?&#62; このスクリプトは応用範囲が広そうですね。 もう１つ、「普通のWordPress」は標準状態（又は多くのテーマ）ではトラックバック用のURLがエントリー内に表示されません。関数（？）としては用意されているのですが、テンプレートには組み込まれていないんですよね。何でなんでしょう?他のサイトからはトラックバックされたくない仕様？ ってことで、「Tech de Go」さんのサイトを参考にさせて頂いて組み込んでみました。 &#60;?php if (&#8216;open&#8217; == $post->ping_status) : ?&#62; こんな感じのスクリプトを「comments.php」あたりの好きな位置に組み込むんですね。 いやー色々勉強になります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>このブログは「XOOPS版 WordPress」からの乗り換えて「普通のWordPress」にしたわけですが、管理人がアクセスした場合には「Google AdSense」の広告などは表示させたくないわけです。<br />
「XOOPS」なら管理人がログイン状態でアクセスした場合は、「AdSense」表示に設定したブロックを表示させないだけで済むのですが、「WordPress」の場合は以下のようなPHPスクリプトを記述します。</p>
<p>&lt;?php if(is_user_logged_in()){ ?&gt;<br />
<strong>ログインしているユーザー向けコンテンツ</strong><br />
&lt;?php }else{ ?&gt;<br />
<strong>ログインしてないユーザー向けコンテンツ（AdSenseのコードなど）</strong><br />
&lt;?php } ?&gt;</p>
<p>このスクリプトは応用範囲が広そうですね。</p>
<p>もう１つ、「普通のWordPress」は標準状態（又は多くのテーマ）ではトラックバック用のURLがエントリー内に表示されません。関数（？）としては用意されているのですが、テンプレートには組み込まれていないんですよね。何でなんでしょう?他のサイトからはトラックバックされたくない仕様？<br />
ってことで、<a href="http://www.techdego.com/2007/03/wordpresstrackback-url.php" target="_blank">「Tech de Go」さんのサイト</a>を参考にさせて頂いて組み込んでみました。</p>
<p>&lt;?php if (&#8216;open&#8217; == $post->ping_status) : ?&gt;</p>
<p>こんな感じのスクリプトを「comments.php」あたりの好きな位置に組み込むんですね。</p>
<p>いやー色々勉強になります。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ブログの引越しをしました</title>
		<link>http://seminude.org/tips/2619.html</link>
		<comments>http://seminude.org/tips/2619.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 29 Mar 2009 06:18:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[XOOPS]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://seminude.org/?p=2619</guid>
		<description><![CDATA[ってことで、このブログも５年目を迎え、ホスティングサーバの移動とプログラムの変更をしました。 とりあえず、自分のためのメモ書きってことで。 目的は、表示スピードの遅さ＆古いプログラムへの不安ですね。速くなったでしょうか？ サーバ：「80code.com」→「coreserver.jp」 CMS：「XOOPS版WordPress」→「普通のWordPress」 まず、「CORESERVER」で「WordPress」をインストールしたわけですが、少々問題があります。「xrea」のサーバでは「php」スクリプトをセーフモードで動かすため（？）「WordPress」のファイルアップロード機能で自動的に作成されたフォルダの所有者が「apache」になってしまい正常にファイルをアップロードできません。そこで、サーバーのコントロールパネル内「ツール」→「ファイル所有者の修正」で「apache」→「ユーザ」になるようにします。 それと、併用して必要と思われるのが、「php」を「cgi」として動作させるということです。これは「wp-admin」ディレクトリーに以下の内容で「.htaccess」を設置します。 &#60;files async-upload.php&#62; AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php &#60;/files&#62; &#60;files plugin-install.php&#62; AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php &#60;/files&#62; &#60;files update-core.php&#62; AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php &#60;/files&#62; &#60;files update.php&#62; AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php &#60;/files&#62; ってことで、まずはブログ記事のバックアップです。これは以前書いた記事通りで、別に一応データベース（MySQL）のバックアップもしておきましたが、RSSのエクスポートで済ませました。 で、出力したファイルを「ダッシュボード」→「インポート」→「RSS」からインポートして完了です。記事内でリンクされたピクチャーへのハイパーリンクは「XOOPS」用の「/modules/wordpress/wp-content/uploads」を指していますので、エディターの一括置き換えを使い「/wp-content/uploads」にインポート前に変更しておくと良いと思います。 ってことで、無事引越し＆プログラム変更をして一安心なのですが、日々試行錯誤しております。しかし、ブログに特化しているだけのことはあり「WordPress」は良いですね。ブログ専門のサイトは以前から「WordPress」で作っていたのですが、会員登録などの要素がコンテンツに含まれる場合は私には「XOOPS」しか選択肢がありません（笑）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a class="" rel="" title="coreserver tips" href="http://www.flickr.com/photos/35830053@N03/3359549108/"><img class="alignleft" style="float: left;" src="http://static.flickr.com/3619/3359549108_3d3dbd9162_m.jpg" alt="coreserver tips"></a>ってことで、このブログも５年目を迎え、ホスティングサーバの移動とプログラムの変更をしました。 とりあえず、自分のためのメモ書きってことで。</p>
<p>目的は、表示スピードの遅さ＆古いプログラムへの不安ですね。速くなったでしょうか？</p>
<p>サーバ：<a href="http://www.80code.com/" target="_blank">「80code.com」</a>→<a href="http://www.coreserver.jp/" target="_blank">「coreserver.jp」</a><br />
CMS：<a href="http://www.kowa.org/" target="_blank">「XOOPS版WordPress」</a>→<a href="http://ja.wordpress.org/" target="_blank">「普通のWordPress」</a></p>
<p>まず、「CORESERVER」で「WordPress」をインストールしたわけですが、少々問題があります。「xrea」のサーバでは「php」スクリプトをセーフモードで動かすため（？）「WordPress」のファイルアップロード機能で自動的に作成されたフォルダの所有者が「apache」になってしまい正常にファイルをアップロードできません。そこで、サーバーのコントロールパネル内「ツール」→「ファイル所有者の修正」で「apache」→「ユーザ」になるようにします。</p>
<p>それと、併用して必要と思われるのが、「php」を「cgi」として動作させるということです。これは「wp-admin」ディレクトリーに以下の内容で「.htaccess」を設置します。</p>
<p>&lt;files async-upload.php&gt;<br />
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php<br />
&lt;/files&gt;</p>
<p>&lt;files plugin-install.php&gt;<br />
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php<br />
&lt;/files&gt;</p>
<p>&lt;files update-core.php&gt;<br />
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php<br />
&lt;/files&gt;</p>
<p>&lt;files update.php&gt;<br />
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php<br />
&lt;/files&gt;</p>
<p>ってことで、まずはブログ記事のバックアップです。これは<a href="http://seminude.org/internet/1562.html">以前書いた記事通り</a>で、別に一応データベース（MySQL）のバックアップもしておきましたが、RSSのエクスポートで済ませました。<br />
で、出力したファイルを「ダッシュボード」→「インポート」→「RSS」からインポートして完了です。記事内でリンクされたピクチャーへのハイパーリンクは「XOOPS」用の「/modules/wordpress/wp-content/uploads」を指していますので、エディターの一括置き換えを使い「/wp-content/uploads」にインポート前に変更しておくと良いと思います。</p>
<p>ってことで、無事引越し＆プログラム変更をして一安心なのですが、日々試行錯誤しております。しかし、ブログに特化しているだけのことはあり「WordPress」は良いですね。ブログ専門のサイトは以前から「WordPress」で作っていたのですが、会員登録などの要素がコンテンツに含まれる場合は私には「XOOPS」しか選択肢がありません（笑）</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>「XOOPS Cube Legacy 2.1.6」に移行ラッシュです</title>
		<link>http://seminude.org/iphone/1309.html</link>
		<comments>http://seminude.org/iphone/1309.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Feb 2009 18:40:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[XOOPS]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>

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		<description><![CDATA[手持ちの古いXOOPSサイト（2.0.16a等）を徐々に「XOOPS Cube Legacy 2.1.6」に移行しています。特に急を要するわけではないのですが「Legacy」上でしか動かない携帯対応モジュール「WizMobile」の出来がすばらしく、携帯対応にしたいサイトから優先的に移行しております。 しかし、私の「XOOPS歴」も長くなりました。新しいサイトを作る場合は迷わず「XOOPS」前提で構想し始めます。最初、目的に合ったモジュール選びには時間がかかりますが、その後テーマデザインを作ってしまえば80パーセントは終了です。あとは文言やブロックの表示設定を「ウダウダ」と「サラサラ」やれば楽チンに終わります。 一度作ってしまえばモジュール追加（機能追加）やデザイン変更以外では「FTP」を使う機会も減ります。もちろん出先からも「Webベース」で楽々更新です。「iPhone」やらのスマートフォンからも楽々更新です。 ただ、「XOOPS」ばかりを使っていて怖いのは、他のCMSなどを勉強しなくなることですね。完全に取り残されます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="lightbox" href="http://seminude.org/wp-content/uploads/user-1_1235241687.jpg"><img style="float: left;" hspace="6" src="http://seminude.org/wp-content/uploads/thumb-user-1_1235241687.jpg" alt="090222xcube216.jpg" title="090222xcube216.jpg" /></a>手持ちの古いXOOPSサイト（2.0.16a等）を徐々に「XOOPS Cube Legacy 2.1.6」に移行しています。特に急を要するわけではないのですが「Legacy」上でしか動かない携帯対応モジュール「WizMobile」の出来がすばらしく、携帯対応にしたいサイトから優先的に移行しております。</p>
<p> しかし、私の「XOOPS歴」も長くなりました。新しいサイトを作る場合は迷わず「XOOPS」前提で構想し始めます。最初、目的に合ったモジュール選びには時間がかかりますが、その後テーマデザインを作ってしまえば80パーセントは終了です。あとは文言やブロックの表示設定を「ウダウダ」と「サラサラ」やれば楽チンに終わります。</p>
<p> 一度作ってしまえばモジュール追加（機能追加）やデザイン変更以外では「FTP」を使う機会も減ります。もちろん出先からも「Webベース」で楽々更新です。「iPhone」やらのスマートフォンからも楽々更新です。</p>
<p> ただ、「XOOPS」ばかりを使っていて怖いのは、他のCMSなどを勉強しなくなることですね。完全に取り残されます。<br clear="left" /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>Google Apps Gmail vs 80code</title>
		<link>http://seminude.org/google/1487.html</link>
		<comments>http://seminude.org/google/1487.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 13:16:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[XOOPS]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://seminude.org/modules/wordpress/index.php?p=1235</guid>
		<description><![CDATA[大事なメールは携帯に転送してるのですが、最近メールが少ないなぁ～、「Google Apps Gmail」のスパムメールフィルターのお陰かなぁ？ってことで調べてみると大変なことが発覚しました！！ 最近、持ってるドメインメールのほとんどをホスティングサービス上（80codeなど）ではなく「Google Apps Gmail」に移行したわけですが、これが原因でした。 細かい説明は割愛します。「80code」でホスティングしているページのフォームなどから「PHP mail」やら「sendmail」などのプログラムを使い「Google Apps Gmail」に送られたメールは「550 User unknown」で届きません。 フォームメールだけでなく、例えば、SNSのようなサイトを「80code」上に構築し、ユーザー登録があると管理者にメールするようなシステムの場合も全滅です。メールが全く届きません。迷惑フォルダーなどに入ってしまうのではありません。全く届かないんです。 ここからは憶測ですが、「80code」は「Google Apps Gmail」のブラックリストに登録されてるんだと思われます。 おそらく、「80code」からスパムメールなどを大量に送っていた（る）「やから」でも居た（る）んでしょう。私が調べて知っているだけでも「80code」は「ワンクリック詐欺」の類にもかなり利用されています。規約違反（どころか犯罪者）していても全く解約されないようです。犯罪者も「80code」にとっては大事なお得意様なんでしょうね。 現存してる「80code」を利用している詐欺サイト例は douga-dx.com なんかがあります。（アクセスして被害を被っても責任はとれませんよ） いやー、それにしても、どう解決すればいんでしょうか？ 「Google」に言っても簡単にはブラックリストから「80code」を消さないでしょうし、「80code」に言っても何の解決にもならない気がします。 「80code」ホスティングサービスのメールに戻るのは嫌ですし、他のホスティングサービスを探しても同様の問題が起きる可能性は大です。 誰か助けてください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="lightbox" href="http://seminude.org/wp-content/uploads/user-1_1222176805.jpg"><img style="float: left;" hspace="6" src="http://seminude.org/wp-content/uploads/thumb-user-1_1222176805.jpg" alt="080923apps-gmail.jpg" title="080923apps-gmail.jpg" /></a><a rel="lightbox" href="http://seminude.org/wp-content/uploads/user-1_1222176805-0.jpg"><img style="float: left;" hspace="6" src="http://seminude.org/wp-content/uploads/thumb-user-1_1222176805-0.jpg" alt="080923hosting-80code.jpg" title="080923hosting-80code.jpg" /></a>大事なメールは携帯に転送してるのですが、最近メールが少ないなぁ～、「Google Apps Gmail」のスパムメールフィルターのお陰かなぁ？ってことで調べてみると大変なことが発覚しました！！</p>
<p> 最近、持ってるドメインメールのほとんどをホスティングサービス上（80codeなど）ではなく<a href="http://seminude.org/modules/wordpress/index.php?p=1161">「Google Apps Gmail」に移行した</a>わけですが、これが原因でした。</p>
<p> 細かい説明は割愛します。「80code」でホスティングしているページのフォームなどから「PHP mail」やら「sendmail」などのプログラムを使い「Google Apps Gmail」に送られたメールは「550 User unknown」で届きません。<br />
 フォームメールだけでなく、例えば、SNSのようなサイトを「80code」上に構築し、ユーザー登録があると管理者にメールするようなシステムの場合も全滅です。メールが全く届きません。迷惑フォルダーなどに入ってしまうのではありません。全く届かないんです。</p>
<p> ここからは憶測ですが、「80code」は「Google Apps Gmail」のブラックリストに登録されてるんだと思われます。<br />
 おそらく、「80code」からスパムメールなどを大量に送っていた（る）「やから」でも居た（る）んでしょう。私が調べて知っているだけでも「80code」は「ワンクリック詐欺」の類にもかなり利用されています。規約違反（どころか犯罪者）していても全く解約されないようです。犯罪者も「80code」にとっては大事なお得意様なんでしょうね。</p>
<p> 現存してる「80code」を利用している詐欺サイト例は</p>
<p> douga-dx.com</p>
<p> なんかがあります。（アクセスして被害を被っても責任はとれませんよ）</p>
<p> いやー、それにしても、どう解決すればいんでしょうか？<br />
 「Google」に言っても簡単にはブラックリストから「80code」を消さないでしょうし、「80code」に言っても何の解決にもならない気がします。</p>
<p> 「80code」ホスティングサービスのメールに戻るのは嫌ですし、他のホスティングサービスを探しても同様の問題が起きる可能性は大です。</p>
<p> 誰か助けてください。<br clear="left" /></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>「WordPress」の「Blog-by-Email」をGmailで利用する</title>
		<link>http://seminude.org/google/1515.html</link>
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		<pubDate>Mon, 08 Sep 2008 14:21:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[XOOPS]]></category>

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		<description><![CDATA[このブログは「XOOPS」版の「WordPress」を使用してます。 で、投稿はほとんど携帯から行っております。と言っても、携帯用の投稿UIを利用しているわけではありません。記事を書いた携帯メールを特別に用意したメールアドレスに送り、そのメールを「WordPress」がPOPで取りに行き投稿記事として載せるという原始的（？）な方法です。 で、今までは、このサイトのホスティングサービスのメールサーバーを利用してたんですが、全て「Gmail」に移行することにしました。 そこで問題になるのが「WordPress」のメール投稿に関する設定です。「Gmail」はご存知のようにPOPアクセスでも暗号化が必須です。 が、「WordPress」の設定項目には暗号化（SSL）云々がありません。困りました。 困った時のネット頼みです。 ってことで、アッサリと見つかりました。同じ様なことを考えてる人って居るもんですね。単に下記のように記述するだけでした。 「WordPress」内「Blog-by-Email setting」の ・「mailserver_url」の項目を「ssl://pop.gmail.com」に設定 ・「mailserver_port」の項目を「995」に設定 これだけです。ちなみに、単に「pop.gmail.com」とだけ設定し、「modules/wordpress/wp-mail.php」を実行すると、 「Ooops Object->ERROR」 と怒られます。 しかし、「Gmail」って万能ですね。WebからOK、メーラーからOK、POP＆IMAP対応、独自ドメインOK、メール転送OK、容量巨大、メール本文への広告挿入無し、スパムフィルター優秀、そして無料。 これにかなうメールサービスは無いでしょうね。 参考にさせて頂いた記事さんはこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="lightbox" href="http://seminude.org/wp-content/uploads/user-1_1220883707.jpg"><img style="float: left;" hspace="6" src="http://seminude.org/wp-content/uploads/thumb-user-1_1220883707.jpg" alt="080908wp-xoops-mail.jpg" title="080908wp-xoops-mail.jpg" /></a>このブログは「XOOPS」版の「WordPress」を使用してます。<br />
 で、投稿はほとんど携帯から行っております。と言っても、携帯用の投稿UIを利用しているわけではありません。記事を書いた携帯メールを特別に用意したメールアドレスに送り、そのメールを「WordPress」がPOPで取りに行き投稿記事として載せるという原始的（？）な方法です。</p>
<p> で、今までは、このサイトのホスティングサービスのメールサーバーを利用してたんですが、全て「Gmail」に移行することにしました。</p>
<p> そこで問題になるのが「WordPress」のメール投稿に関する設定です。「Gmail」はご存知のようにPOPアクセスでも暗号化が必須です。<br />
 が、「WordPress」の設定項目には暗号化（SSL）云々がありません。困りました。</p>
<p> 困った時のネット頼みです。</p>
<p> ってことで、アッサリと見つかりました。同じ様なことを考えてる人って居るもんですね。単に下記のように記述するだけでした。</p>
<p> 「WordPress」内「Blog-by-Email setting」の</p>
<p> ・「mailserver_url」の項目を「ssl://pop.gmail.com」に設定</p>
<p> ・「mailserver_port」の項目を「995」に設定</p>
<p> これだけです。ちなみに、単に「pop.gmail.com」とだけ設定し、「modules/wordpress/wp-mail.php」を実行すると、</p>
<p> 「Ooops Object->ERROR」</p>
<p> と怒られます。</p>
<p> しかし、「Gmail」って万能ですね。WebからOK、メーラーからOK、POP＆IMAP対応、独自ドメインOK、メール転送OK、容量巨大、メール本文への広告挿入無し、スパムフィルター優秀、そして無料。</p>
<p> これにかなうメールサービスは無いでしょうね。</p>
<p><a href="http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_entry/" target="_blank">参考にさせて頂いた記事さんはこちら</a><br clear="left" /></p>
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	</item>
		<item>
		<title>XOOPS版WordPressからオリジナルWordPressへのデータ移行</title>
		<link>http://seminude.org/tips/1562.html</link>
		<comments>http://seminude.org/tips/1562.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 16 Aug 2008 05:39:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[XOOPS]]></category>

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		<description><![CDATA[まず、基本的に「XOOPS」が好きです（笑）面倒なところもありますが、楽なところもあります。 と前置きしておいて何なんですが、XOOPS版の「WordPress」が2年半以上メンテナンスされておりません。作者の方もお忙しいようです。このブログもその2年半以上前のままのバージョンで動かしています。 で、現状のままでも問題無く使えているのですが、少々先行きが不安です。で、新しいブログプログラムを模索しております。一番興味あるのは「Xigg」というソーシャルニュースサイト構築用のXOOPSモジュールなのですが、モブログやらがまだ弱いようです。それに、現状のXOOPS版WordPressからデーターを移行をしたいのですが難しそうです。困りました。。。 そこで、最新の「XOOPS版ではない」オリジナルの「WordPress 2.6.X」を試してみることにしました。相変わらずインストールも構築も簡単です。私にとってのネックは「XOOPS版ではない」ところだけです（笑） 同じような悩みで「WordPress 2.6.X」に移行しようとしてる方の手助けになれば幸いです。では、手順を説明しますね。 （以下、XOOPS版WordPressを「XWP」、WordPress 2.6.Xを「WP」と記述します） （また、この手順は「XWP」、「WP」両方インストールされ動作している前提とします） １．FTPソフトなどでブログに使われている写真ファイルなどをバックアップします。 格納場所のデフォルトは http://ご自分の「XWP」サイト/wp-content/uploads/ バックアップしたファイルを今度は「WP」をインストールした以下の場所にアップロードします。 http://ご自分の「WP」サイト/wp-content/uploads/ ２．「XWP」の管理画面「WordPressオプション」→「RSS/RDF Feeds, Track/Ping-backs」→ 「posts_per_rss RSSに出力する記事数」の数字をブログの総エントリー数以上に設定する。 ３．ブラウザーで以下のURLにアクセスし、全エントリーの「RSS」を表示します。 http://ご自分の「XWP」サイト/modules/wordpress/wp-rss2.php この時エントリー数が多すぎるとブラウザーやパソコンからエラーが出る可能性もあります。私の場合はXP上の「Firefox」を使い「1200」エントリーでも大丈夫でした。 もし、多すぎて駄目な場合はカテゴリーごとに分割しても良いかもしれません。カテゴリーごとのRSS出力の方法例は以下のような感じです。 http://ご自分の「XWP」サイト/modules/wordpress/wp-rss2.php?cat=3 画面に「RSS」が表示されたらブラウザーの「名前を付けてページを保存」を選び、わかりやすい場所に保存します。 ４．保存したファイルを使い慣れたエディターで開き、以下のように全置換すると楽だと思います。 「/modules/wordpress/wp-content/uploads/」→「/wp-content/uploads/」 以上の全置換で、エントリー内に書かれた写真ファイルの場所指定を新しい「WP」用に指定しなおしたことになります。 全置換したら、ファイルをわかりやすい名前で保存します。 ５．「WP」サイトの管理画面を開き、「管理」→「インポート」をクリックします。 画面に沢山のインポートフィルターが表示されますが、「RSS」をクリックします。 参照ボタンを押し、先ほど保存した全置換ファイルを開きます。 最後に「ファイルをアップロードしてインポート」ボタンをクリックします。 ６．正常にいけば画面にはエントリー数分のステータスが表示されます。 以上で終了です。この「RSS」インポートの便利なところは、前の「XWP」で作ったカテゴリーを前もって「WP」上で作っておかなくても既存のエントリー上で使われているカテゴリーが自動生成されます。 私が確認したところ、「XOOPS」サイトに「WP」をインストールしても「だぶる」ファイルが「index.php」と「.htaccess」くらいしか無いため、うまくやれば同じサイトで同居できそうです。 まあ、同居させなくても一時的に「XOOPS」側の「index.php」をリネームして「WP」をインストールし、上記移行作業を行えばタイムラグも少なく「XWP」→「WP」に移行できます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="lightbox" href="http://seminude.org/wp-content/uploads/user-1_1218865539.jpg"><img style="float: left;" hspace="6" src="http://seminude.org/wp-content/uploads/thumb-user-1_1218865539.jpg" alt="080816wp01.jpg" title="080816wp01.jpg" /></a>まず、基本的に「XOOPS」が好きです（笑）面倒なところもありますが、楽なところもあります。<br />
と前置きしておいて何なんですが、XOOPS版の「WordPress」が2年半以上メンテナンスされておりません。作者の方もお忙しいようです。このブログもその2年半以上前のままのバージョンで動かしています。<br />
で、現状のままでも問題無く使えているのですが、少々先行きが不安です。で、新しいブログプログラムを模索しております。一番興味あるのは「Xigg」というソーシャルニュースサイト構築用のXOOPSモジュールなのですが、モブログやらがまだ弱いようです。それに、現状のXOOPS版WordPressからデーターを移行をしたいのですが難しそうです。困りました。。。</p>
<p>そこで、最新の「XOOPS版ではない」オリジナルの「WordPress 2.6.X」を試してみることにしました。相変わらずインストールも構築も簡単です。私にとってのネックは「XOOPS版ではない」ところだけです（笑）</p>
<p>同じような悩みで「WordPress 2.6.X」に移行しようとしてる方の手助けになれば幸いです。では、手順を説明しますね。</p>
<p>（以下、XOOPS版WordPressを「XWP」、WordPress 2.6.Xを「WP」と記述します）</p>
<p>（また、この手順は「XWP」、「WP」両方インストールされ動作している前提とします）</p>
<p>１．FTPソフトなどでブログに使われている写真ファイルなどをバックアップします。</p>
<p>格納場所のデフォルトは</p>
<p>http://ご自分の「XWP」サイト/wp-content/uploads/</p>
<p>バックアップしたファイルを今度は「WP」をインストールした以下の場所にアップロードします。</p>
<p>http://ご自分の「WP」サイト/wp-content/uploads/</p>
<p>２．「XWP」の管理画面「WordPressオプション」→「RSS/RDF Feeds, Track/Ping-backs」→</p>
<p>「posts_per_rss<br />
RSSに出力する記事数」の数字をブログの総エントリー数以上に設定する。</p>
<p>３．ブラウザーで以下のURLにアクセスし、全エントリーの「RSS」を表示します。</p>
<p>http://ご自分の「XWP」サイト/modules/wordpress/wp-rss2.php</p>
<p>この時エントリー数が多すぎるとブラウザーやパソコンからエラーが出る可能性もあります。私の場合はXP上の「Firefox」を使い「1200」エントリーでも大丈夫でした。<br />
もし、多すぎて駄目な場合はカテゴリーごとに分割しても良いかもしれません。カテゴリーごとのRSS出力の方法例は以下のような感じです。</p>
<p>http://ご自分の「XWP」サイト/modules/wordpress/wp-rss2.php?cat=3</p>
<p>画面に「RSS」が表示されたらブラウザーの「名前を付けてページを保存」を選び、わかりやすい場所に保存します。</p>
<p>４．保存したファイルを使い慣れたエディターで開き、以下のように全置換すると楽だと思います。</p>
<p>「/modules/wordpress/wp-content/uploads/」→「/wp-content/uploads/」</p>
<p>以上の全置換で、エントリー内に書かれた写真ファイルの場所指定を新しい「WP」用に指定しなおしたことになります。</p>
<p>全置換したら、ファイルをわかりやすい名前で保存します。</p>
<p>５．「WP」サイトの管理画面を開き、「管理」→「インポート」をクリックします。</p>
<p>画面に沢山のインポートフィルターが表示されますが、「RSS」をクリックします。</p>
<p>参照ボタンを押し、先ほど保存した全置換ファイルを開きます。</p>
<p>最後に「ファイルをアップロードしてインポート」ボタンをクリックします。</p>
<p>６．正常にいけば画面にはエントリー数分のステータスが表示されます。</p>
<p>以上で終了です。この「RSS」インポートの便利なところは、前の「XWP」で作ったカテゴリーを前もって「WP」上で作っておかなくても既存のエントリー上で使われているカテゴリーが自動生成されます。</p>
<p>私が確認したところ、「XOOPS」サイトに「WP」をインストールしても「だぶる」ファイルが「index.php」と「.htaccess」くらいしか無いため、うまくやれば同じサイトで同居できそうです。<br />
まあ、同居させなくても一時的に「XOOPS」側の「index.php」をリネームして「WP」をインストールし、上記移行作業を行えばタイムラグも少なく「XWP」→「WP」に移行できます。<br />
<br clear="left" /></p>
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		<item>
		<title>XOOPS版「WordPress」で「ping」先を追加する方法</title>
		<link>http://seminude.org/tips/1581.html</link>
		<comments>http://seminude.org/tips/1581.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 09 Aug 2008 10:23:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[XOOPS]]></category>

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		<description><![CDATA[以下のファイルに追加記述する。 /modules/wordpress/themes/○○○○/wp-config-custom.php 例） $my_pingserver[13][&#8217;server&#8217;]=&#8221;blog.goo.ne.jp&#8221;; $my_pingserver[13][&#8217;path&#8217;]=&#8221;/XMLRPC&#8221;; $my_pingserver[13][&#8217;port&#8217;]=80; []内の数字は連番でユニークにしといたほうがいいのかな？たぶん。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>以下のファイルに追加記述する。</p>
<p>/modules/wordpress/themes/○○○○/wp-config-custom.php</p>
<p><strong>例）<br />
$my_pingserver[13][&#8217;server&#8217;]=&#8221;blog.goo.ne.jp&#8221;;<br />
$my_pingserver[13][&#8217;path&#8217;]=&#8221;/XMLRPC&#8221;;<br />
$my_pingserver[13][&#8217;port&#8217;]=80;</strong></p>
<p>[]内の数字は連番でユニークにしといたほうがいいのかな？たぶん。</p>
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